2019年02月13日

『胎児のはなし』(ミシマ社)

東京・谷中の本屋ひるねこBOOKSです。

最相葉月、増ア英明
『胎児のはなし』(ミシマ社)


胎児のはなし [ 最相葉月 ]

かつて「見てはならぬもの」だった母胎の世界。
それはやがて見られるものになり、だからこそ一層好奇心を掻き立て、未知の領域は広がる。

「お腹の中で何をしているのか」「なぜ平均3000グラムなのか」など、“密室”の謎に迫る。

胎児がどうやって形成されるのかの論争の歴史や、最新研究についても詳しく。

出産経験の有無、男女関係なく、これは読んでおきたい1冊。


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posted by ひるねこ at 17:38| Comment(0) | 紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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