2020年02月26日

『わたしの外国語漂流記』(河出書房新社)

東京・谷中の本屋ひるねこBOOKSです。

松村圭一郎、佐久間裕美子、丸山ゴンザレス ほか著
『わたしの外国語漂流記』(河出書房新社)


わたしの外国語漂流記 未知なる言葉と格闘した25人の物語 (14歳の世渡り術) [ 松村 圭一郎 ]

世界には一体どれだけの言語が存在するのだろう。
その数は3,000とも7,000とも、それ以上とも言われている。

それらを全て身に付けるのは不可能だが、勉強した人の話は聞いてみたい。

チェコ語、ノルウェー語、サーミ語、ヤノマミ語。
アカン語、プナン語、ブルシャスキー語。

なぜその言語を選んだのか、どうやって学んだのか。

未知なる言葉と格闘した、25人の物語。

言葉の奥深さと面白さに、目が覚める。

https://hiruneko.thebase.in/items/26610974
posted by ひるねこ at 18:30| Comment(0) | 紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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