楓真知子さん、しらとあきこさん、菅いずみさん、PEIACOさん、米増由香さん。
今年もまた、イラストレーターさんたちによる「うさぎ」をテーマにしたグループ展を開催します。
個性豊かなうさぎの世界へぜひご来場ください。
(illustration & design by しらとあきこ)※初日2月19日は時間指定・抽選入場となります。初日のご来場をご希望の方は、【1月31日17時まで】に下記フォームからご応募ください。
当選された方にのみ、2月3日までにメールでご連絡差し上げます。
お電話やメールでの、抽選に関する事前・事後のお問い合わせはご遠慮ください。↓
https://forms.gle/81po57fZa6LS3U5P8・ご来場は当選者ご本人のみ(お連れ様はご入場いただけません)。譲渡不可。
・12時〜20時のいずれかの時間帯でのご案内となります。繰上げなどはできかねます。
●会期:2026年2月19日(木)〜3月9日(月)【12時〜20時】
*土日は18時半ごろまで
(店舗営業時間に準じます)
・会期中休業日
2/24(火)、3/3(火)、3/4(水)
・2/21(土)は18時まで
・最終日3/9(月)は16時まで
*臨時休業/営業時間変更の場合がありますので、必ずSNS
@hirunekobooks をご確認ください。
●場所:ひるねこBOOKS〈東京都台東区谷中2-5-22-101〉
地下鉄千代田線「根津」「千駄木」駅より徒歩約7分
●入場無料
*作品代金のお支払いは原則として現金、またはお振込となります。現金でご購入のお客様を優先いたします。
*混雑時は整理券を配布いたします。お一人様あたりの購入制限を設ける場合がございます。
*グッズの通販の予定はございませんが、会期後半から対応する場合にはSNSなどでお知らせいたします。
*手提げのビニール袋は有料です。ショッピングバッグのご持参をお願いします。
☆プロフィール(五十音順)
●楓 真知子
イラストレーター。
素直な気持ちで描くことを心がけています。
絵本も作っています。
著書『たびにでた』『ねこねむる』「トランポリンがありました」(絵本館)
https://www.instagram.com/kaedema_chiko/?hl=ja

●しらと あきこ
うさぎをこよなく愛するイラストレーター、絵本作家。
専門誌表紙および装画、商業商品のイラストほか幅広く手がける。
児童書『うさぎになった日』(文/村中李衣 世界文化社)
絵本『なんで なんで?』(アリス館)発売中
絵本『うさぎのもりのイースター』(文/中井はるの)2/12発売
定期的に個展、企画展でオリジナル作品を発表中。
X(旧twitter): @akipcs
Instagram :@akiko.shirato
http://akikoshirato.jp/


●菅 いずみ(すげ いずみ)
グラフィックデザイナー/ 絵本作家。
武蔵野美術大学短期大学部デザイン科卒業。
デザイン会社勤務を経て、フリーランスのグラフィックデザイナーとして
活動する傍ら、絵本の制作に励む。
第25 回ピンポイント絵本コンペ最優秀賞受賞。
2024年ひるねこBOOKSにて初の個展『のらねこノラのなんでもない日』を開催。
2025年 デビュー作となる絵本『のらねこノラ』(ポプラ社)を出版。
https://www.instagram.com/sugettje?igsh=MThremJtMGNlc2k2NA%3D%3D

●PEIACO
ぺい と あこ、二人組の絵本作家。
小中学校の同級生で、2010年より活動を開始。
絵本に『おもいでいろのねこ(Gakken)』
『ルンラン ルンラン(世界文化社)』『こぐまになったピーナ(教育画劇)』
『5ひきのやどなしネコ(私家版)』など、
装画・挿絵の仕事に『ミャルル・ペローに出会った夜(理論社)』
『ねえねえ、きょうのおはなしは……(福音館書店)』などがある。
ほか、月刊絵本、教科書などの作品多数。
郊外の古い家でゆかいな3匹の猫と暮らす。
https://peiacoijole.wixsite.com/peiaco


●米増 由香(よねます ゆか)
大阪府生まれ。
ベニヤ板を焼いて描く「ウッドバーニング」での絵や
石粉粘土による立体などを制作、展示。
おもに動植物で物語性のある絵を描く。
作画に「ぼくのポーポがこいをした」(村田沙耶香・作 / 岩崎書店)
https://www.yonemasu-yuka.com/gallery
