2018年09月09日

『ぼくが子どものころ、ほしかった親になる。』(PHP研究所)

東京・谷中の本屋ひるねこBOOKSです。

幡野広志『ぼくが子どものころ、ほしかった親になる。』(PHP研究所)



優しさについて。
孤独と友だちについて。
仕事やお金、生と死について。

ガンで余命3年と宣告された35歳の写真家が、息子に伝え、残す。

正解や絶対的な答えは無くとも、その時々で誰かの道を照らし、導くかもしれない。

地図やコンパスのような言葉たち。
posted by ひるねこ at 18:30| Comment(0) | 紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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