2021年02月08日

『つぎに読むの、どれにしよ? 私の親愛なる海外児童文学』(かもがわ出版)

東京・谷中の本屋ひるねこBOOKSです。

越高綾乃
『つぎに読むの、どれにしよ? 私の親愛なる海外児童文学』(かもがわ出版)


つぎに読むの、どれにしよ? 私の親愛なる海外児童文学 [ 越高 綾乃 ]

パディントン、ピッピ、アントン、マーニー……。
創業40年の児童書専門店「ちいさいおうち」の一人娘として育った著者が紹介する、よそいきではない“身近な存在”の物語。

コラム「物語の世界を旅したこと スウェーデン篇」や、翻訳家・石井登志子氏とのリンドグレーン対談も。

https://hiruneko.thebase.in/items/39825397
posted by ひるねこ at 18:48| Comment(0) | 紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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